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レッドビーシュリンプを水草レイアウト水槽で飼うとインテリア水槽とても綺麗!!
ADA(アクアデザインアマノ)製品の紹介&レッドビーシュリンプの交配について
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2007年07月29日

水槽の選び方

レッドビーシュリンプは成体でも2cm強とかなり小型のエビでコップでも

飼育かのうなエビですが繁殖させたい場合は60cm以上の水槽がよいでしょう

その理由は水量が多ければ多いほど水質や水温の変化が少なく飼育水が

安定するため飼育しやすくなるからです。

それと60cmの水槽が1番スタンダードなサイズなので水槽はもちろんですが

濾過装置や照明器具などの種類も多いですし安価で買えるので60cmの水槽が最適でしょうね

水槽の素材はガラス製とアクリル製があります

それらの特徴はガラス製は傷がつきにくいのでガラスについたコケなどを

こすり落とす時でも安心です。

見た目的にもガラス製の方が綺麗ですが…

アクリル水槽に比べると衝撃には弱く割れる恐れがあります。

アクリル水槽は割れる事はほとんど有りませんが傷がつきやすく

長期間使用すると白く濁って見える場合があります

(内側の傷は水を入れるとほとんどわかりませんが水槽表面に細かい傷がつくと…です)

設置場所や環境によってですが私個人ではガラス製がおすすめです

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posted by AURA at 04:30| レッドビーを飼育する環境をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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