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レッドビーシュリンプを水草レイアウト水槽で飼うとインテリア水槽とても綺麗!!
ADA(アクアデザインアマノ)製品の紹介&レッドビーシュリンプの交配について
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2007年07月30日

照明の選び方

通常の照明は60cmの水槽で20Wの蛍光灯1本と意外に暗く

ただし、熱帯魚を飼うだけなら問題はありません。

しかし

最近の流行りの水草を育てる(ネイチャーアクアリューム)には

暗すぎて水草が育たない原因になります。

水草を育てるならばその3〜4倍の光量が必要です。

ケルビン数(色温度)の高い照明(メタハラなど)を使うと

水はより透明感が上がりとても綺麗にみえます。

レッドビーシュリンプや水草や熱帯魚の水槽が一段と綺麗に演出もできます。


照明をタイマーなどを使いいつも決まった時間に点灯し消灯する事で

水草やレッドビーシュリンプにも良い環境で飼育やブリードできます。
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posted by AURA at 02:41| レッドビーを飼育する環境をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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