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レッドビーシュリンプを水草レイアウト水槽で飼うとインテリア水槽とても綺麗!!
ADA(アクアデザインアマノ)製品の紹介&レッドビーシュリンプの交配について
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2007年07月30日

底材の選び方

以前は底材は大磯や川砂等が主流でしたが、

最近は熱帯魚だけを飼う水槽では濾過能力のあるゼオライト(セラミックソイル)

などを使うと水槽も多くみますが、セラミックのソイルでは水草は栄養素がないので

水草水槽(ネイチャーアクアリューム)には適していません。

水草を育てるのであればアクアソイル(泥を高圧で焼いたもの)が主流です。

レッドビーシュリンプを飼育するにもこのアクアソイルが良いでしょう。

最近では水質を軟質にしてphもレッドビーシュリンプが好む弱酸性にする

アクアソイルがレッドビーシュリンプの飼育には必須になりました。

またレッドビーシュリンプは新品のアクアソイルには

レッドビーシュリンプの成長に必要なミネラルを多く含まれていて

そのミネラル効果でレッドビーシュリンプの活性もあがり元気になり繁殖も簡単になります。

効果は新品のソイルは6ヵ月〜1年位で交換するのがレッドビーにはよいようです。

またレッドビーシュリンプの餌は細かい物が多く底材に入り込まないように細かい底材を使う方がよいです

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posted by AURA at 02:46| レッドビーを飼育する環境をつくる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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