平成2年香港産のビーシュリンプから生まれた赤白のエビは
鈴木氏(シュリンプ栽培センター社長)により
クリスタルレッドシュリンプと名前を付けられ
全国に出荷されるようになりました。
そのクリスタルレッドシュリンプは、
もともとは水草水槽のコケとり用に飼われていた
香港産のビーシュリンプから生まれた少数の
アルビノ(色素が無い)のビーシュリンプ同時をかけ合わせて
初めて固定化させたのがクリスタルレッドシュリンプです。
現在、熱帯魚屋さんで売っているレッドビーシュリンプは
その血統を持たない赤白のビーシュリンプの事をいいます。
最近では
そのCRSやレッドビーシュリンプを少しの努力で繁殖できる
喜びを経験できる事や、より綺麗なCRSやレッドビーシュリンプを
作る事かできる事が、引き金となり
水草水槽とも合う事から今日のブームとなったのでしょう
レッドビーシュリンプを水草レイアウト水槽で飼うとインテリア水槽とても綺麗!!
ADA(アクアデザインアマノ)製品の紹介&レッドビーシュリンプの交配について
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2007年07月29日
CRSとレッドビーシュリンプの違い
posted by AURA at 04:21| CRS、レッドビーシュリンプとは
【AS】」
